2018年4月1日日曜日

Bridal fair -1950s dress-(4/1)




いつか結婚式をするなら、こんなドレスがいい!

女性ならだれもが一度は夢を見たことがあるはず。


ブライダルフェアーでは最高のひと時を提案出来るように、

様々なドレスをご用意しました。


美しく繊細なレースのアンティークドレスもあれば、

中にはこれってブライダルなの?と思うような、

奇想天外なドレスも登場するかもしれません。


中には元々ブライダルとして

扱われていたものでもないドレスもございます。


買い付けではいつどんなドレスに巡り合えるか分かりません。

それはドレスに限らず、買い付けの度に出会いがあります。


ブライダルフェアーの回を重ね、

何度もこだわりのある花嫁さんとお話をさせていただくうちに、

とても勉強させていただくことが多く、

それらの情報を元に、

約一年間、今まで以上に目を光らせて買い付けていました。


その為今回は一層幅広くデザイン性の高い物が揃い、

厳選されたセレクトになりました。


現代のブライダルは、式場選びや演出にもこだわり、

ご来場者の方に笑顔になっていただきたい想いで、

新郎新婦が心を込めたイベントを作り上げます。


ドレスにも同じ想いを込めています。

きっと誰かのお手元に届くと信じて、

全てのドレスを自信持ってご提案させて頂きます。


本日よりスタイリングでウェディングドレスをご紹介します。


まさにブライダルの王道とも言えるベアトップのドレス。

50年代〜60年代頃のヴィンテージのドレスは、

フィットアンドフレアの形が流行し、

ブライダルに限らず、定番のシルエット。

着丈がやや短いと感じるかもしれませんが、


元々パーティードレスの為、

このドレスを着て、ダンスをしていたのかな?

と思うと胸がきゅんとなりますね。

思わず体を揺らしたくなります。


ハードチュールの上にオーガンジーのフリルが

デコレーションケーキのように何段にも重なっています。


スカートがふんわりと広がるように、

インナーにはパニエを履いて。





ハードチュールのウェディングベールには、

フルーツのコサージュのヘッドピースを重ねました。


ドレスの雰囲気とも相まってスカラップがキュート。

 

そしてもう一つ。


こちらも50sのチュールドレス。

上半身は総レースで体に沿うシルエット。


素材感が異なるので、上半身のシルエットやレースの繊細さが際立ち、

顔周りを引き立ててくれます。



チュールの透明感が美しく、

これから初夏に向けて素敵なドレスですね。



引き続きご予約承っております。

本日まではご予約が埋まっております。

どなたでもご予約可能となりますので、

メールまたはお電話にてお問い合わせください。

ご応募の方法についてはコチラ


それでは本日も皆様のお越しを心よりお待ちしております。



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